アンチエイジングのために紫外線対策

紫外線は老化を進行させる原因です。シワ、たるみ、シミなどの肌トラブルの70%は紫外線の影響といわれています。そのため、アンチエイジングに詳しい半蔵門の先生のアドバイスを受けて紫外線対策には気をつけています。外に出るときは、たとえ曇っていても日焼け止めは塗っています。曇りの日でも晴れの日の60%くらいは地上に届いています。太陽が見えないからといって安心はできないのです。室内にも窓ガラスを通して紫外線が入り込んでくるので、室内で過ごすときにも日焼け止めは塗っています。

そして、一度日焼け止めを塗ったからといって安心はできません。日焼け止めは汗や摩擦でとれてしまい、とれてしまったら紫外線をカットする力はなくなります。そのため、2~3時間に1回は塗り直しをするようにしています。また、帽子も活用して紫外線対策をしています。つばが大きいものだと顔全体を日差しから守ることができます。紫外線の影響は数年後に表れるといわれています。まだ目に見える形として表れていないからと安心せず、紫外線対策はしっかりと行いたいです。